URL エンコード / デコード

URL用のテキストはどうエンコードしますか?

使い方

  1. 上のフィールドに値を入力します。
  2. 「計算」を押すと結果がすぐに表示されます。
  3. 「共有」ボタンで結果へのリンクをコピーできます。

この計算ツールについて

このツールは、テキストをパーセントエンコーディング(URLエンコードとも呼ばれます)との間で相互に変換します。これは、空白、アンパサンド、疑問符、アクセント付きや非ラテン文字など、URLで安全に使えない文字を、パーセント記号とその16進バイト値で表す方式で、たとえば空白は%20になります。URLが確実に運べるのは限られたASCII文字だけなので、その範囲外の文字は符号化しないと、URLが途中で切れたり誤って解釈されたり、クエリパラメータが混ざったりする恐れがあります。

クエリ文字列やAPIリクエストを手で組み立てるウェブ開発者、特殊文字や英語以外の文字をパラメータに含むリンクを共有したい人、受け取った長く読みづらいURLを復号して中身を確かめたい人に使われます。検索語やメールアドレス、ファイル名といった利用者由来のテキストを、平文のまま送るのではなくURLに埋め込む際には必ず通る手順です。

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